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そのひとりに合わせた教育

そのひとりに合わせた教育

アプローチは
「お子さま」と「環境」の両方へ

子どもの生きづらさや困りごとは「お子さま」と「環境」の両方の相互作用で生まれるものと考え、
LITALICOジュニアはこの両方へアプローチします。

「お子さま」へのアプローチ

情報の捉え方(認知の仕方)や興味、関心、得意不得意など、その度合いは、お子さま一人ひとり異なります。
お子さまの特性や置かれた環境をよく知り、スキルの獲得を支えることが大切です。

1特性
をよく知って活かす
知る
  • 見て覚えるのが得意
  • 聞いて理解するのが苦手
  • 注意集中は持続しにくい
  • 身体を動かすのが好き
  • 苦手なものは音が多い場所
  • 休憩できればがんばれる
活かす

お子さまの得意・苦手を理解し、その子に合わせた学び方、環境設定をすることが大切です。

2スキル
の獲得を支える
スキル
  • 小2の漢字×
  • 九九だいたい○
  • くりあがりのある足し算○
  • 感情コントロール△
  • 相手の気持ちを考える○
獲得を支える

お子さま自身のニーズに合わせて、生きていく上で必要な学習スキル、ソーシャルスキル、ライフスキルの獲得を支えます。

「環境」へのアプローチ

お子さまが過ごしやすくなるように、教育機関や地域と情報共有するなどの連携や、
お子さまの特性に合わせた環境を整える提案をしています。

家庭・学校など
との連携で...

「 すごしやすさ 」

指導の計画、ほめ方、課題への
優先順位やアプローチを一緒に考える

家庭・家族では

  • 指導の計画
  • ほめ方やタイミング
  • その他連携のご提案
幼稚園・学校では

  • お子さまの様子を共有
  • 課題の優先順位づけ、般化へのアプローチ

特性に合わせた
環境設定で...

「 学びやすさ 」

お子さまが「スキルを獲得しやすい」
「学習しやすい」環境に整えること

離席してしまうお子さま

  • 室内に不必要なものを置かない
  • 視覚的刺激の少ない席へ
不安で落ち着かないお子さま

  • 授業内容をホワイトボードに貼って見通しをつける

特性に合わせた教材やプログラム

身辺自立、コミュニケーション、運動等の幼児期に必要なスキル、学習やソーシャルスキルについて、
アセスメント結果に基づき一人ひとりのお子さまに合うものを約1万のプログラムの中から選択しています。

指導の流れ

一人ひとりの発達や成長ステップは異なるため、個別の指導計画を作成し最適な学び方を提供します。
また、指導計画は変化に合わせて継続的に見直しをおこなっていきます。

無料でパンフレットをお送りします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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